看護師を目指した看護学校時代

看護師を目指した看護学校時代

看護学校時代は周りの言葉に左右されない

看護学校に入った当初。
いろいろなことがありましたが、ほんとうにいろんな人がいました。

 

でも、周りがなんと言おうと
「絶対に自分は看護師になる!」
という理由を忘れずに、自分にしかできない看護をしていくこと。

 

これを学ぶのが、看護学校時代です。

 

色々悩み、何もする気が起きなくて実習の場所へいけなくなったり、
レポートを書けなくなったりして、中退や留年も経験しました。

 

でも、すんなり看護師になった人も、遠回りした人も
それぞれに様々な経験をしているはずです。

 

看護師に向いている・いない以前に、みんな長所も短所も持っています。

 

だから、周囲の言葉に流されない。
「ナースになりたい」という気持ちと努力があれば、必ずかなう夢です。

 

感謝の気持ち

でも、周りの人達の協力があってこそだから、感謝の気持を忘れてはいけないですね。

 

それにしても、実習が始まると、記録が多いのでボールペンの使用量はものすごいですね。
そして、字が汚いと。。。。

 

最近は昔に比べると手書きで文章を書く機会が減ったような気がしますが、やっぱり美しい字は手にいれたいですね。

 



 

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